グラスは空でも、
夜は残せる。
PourNoteは、その一杯と夜の雰囲気をきれいに残すためのドリンクジャーナル。ボトル、写真、気分、金額をひとつにまとめて記録できます。
いいお酒ほど、飲んで終わりにはしたくない。
何を頼んだか、誰といたか、どの一杯が好きだったか。その夜の細部は、普通のトラッカーではうまく残りません。
銘柄はすぐ抜ける
数日後には、あの一杯が良かったことは覚えていても、ラベルやヴィンテージや店名までは思い出せません。
夜の記憶が散らばる
写真はカメラロールへ、会計は財布の中へ。夜の記憶だけが、ばらばらのまま残ります。
記録アプリが野暮ったい
無機質だったり、面倒だったり。いい夜を残したいのに、作業っぽくなってしまいます。
飲んだ記録も、その夜の空気も、無理なく残せる。
クイック記録
タップしてお酒を選び、必要なら一言だけ。数秒でその一杯を残せます。
金額も一緒に
その夜にいくら使ったかも同じ場所に。あとで見返したとき、思い出がちゃんとつながります。
写真とメモ
ラベル、グラス、テーブルの光、そのときの一言までまとめて残せます。
見返したくなるグラフ
週や月ごとに見返せば、よく選ぶお酒や気分、好きな夜の流れが見えてきます。
夜のマップ
カレンダーで夜を並べて見ると、よく行く店や印象に残った日が自然と思い出せます。
9つの無料テーマ + 3つのProテーマ
Wine NightからWarm Sandまで、まずは9つの無料テーマを使えます。PourNote Proでは、さらに3つの専用テーマが加わります。
3タップで、その夜を残す。
一杯を残す
すばやく記録しても、細かく書いても大丈夫。お酒、写真、気分、金額を一つの記録にまとめられます。
あとで見返す
次の日でも、来月でも。何を飲んだかだけでなく、どこでどんな夜だったかまで戻ってこられます。
自分の好みが見えてくる
記録が増えるほど、好きなボトル、よく行く店、気分の傾向が自然と見えてきます。
表ではなく、夜の延長のように。
静かな余白とやわらかな光で、見返す時間まで心地よく。スプレッドシートより、私的なジャーナルに近い設計です。
本当の夜に合う設計
家飲み、デート、はしご酒、旅先のバーまで。どの場面でも同じ軽さで記録できます。
プライバシー重視
データは基本的に端末内へ。記録を始めるためにアカウントは必要ありません。
また開きたくなる見た目
テーマや文字組み、余白まで整えてあるので、見返すたびに日記を開く感覚に近づきます。
残しておきたい一杯と夜のために。